詩集『唇に磁石』

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何十年もの間、その豆電球は灯され続けてきた。 ソケットは何度もくすんで、そのたびに磨かれた。 ふり返ると、遠くには山々の幻がある。   ・ ・・  ・・・ ・  ・・・・・ -------ー 渡辺八畳、詩業10年目にして初めて出版社より詩集を出します。 「現代詩手帖」「ユリイカ」「朝日新聞」などへの掲載作から、 詩を書き始めて半年目ほどの初期作品、 さらには未発表の完全新作まで、 全27篇を収録しています。 解説文(栞)は同郷の大先輩詩人である和合亮一さん、 カバーイラストはピクセルアートで有名な豊井祐太さんにお願いしました。 本文の隅からカバーの裏までお楽しみください。

解説「詩行に吾妻の噴煙があがり」和合亮一 より一部抜粋

書籍情報

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『唇に磁石』刊行記念セットもあります

詩集『唇に磁石』
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詩集『唇に磁石』
何十年もの間、その豆電球は灯され続けてきた。 ソケットは何度もくすんで、そのたびに磨かれた。 ふり返ると、遠くには山々の幻がある。   ・ ・・  ・・・ ・  ・・・・・ -------ー 渡辺八畳、詩業10年目にして初めて出版社より詩集を出します。 「現代詩手帖」「ユリイカ」「朝日新聞」などへの掲載作から、 詩を書き始めて半年目ほどの初期作品、 さらには未発表の完全新作まで、 全27篇を収録しています。 解説文(栞)は同郷の大先輩詩人である和合亮一さん、 カバーイラストはピクセルアートで有名な豊井祐太さんにお願いしました。 本文の隅からカバーの裏までお楽しみください。